• 艺人:日本原声带   日韩乐队
  • 语种:日语
  • 唱片公司:ホステス
  • 发行时间:2010-05-26
  • 类别:原声带、影视音乐

告白 オリジナル・サウンドトラック(告白 电影原声带)专辑介绍

中岛哲也改编自凑佳苗同名推理小说映画化作品,此片在日本的票房和口碑都取得了巨大的成功,并代表日本参选明年奥斯卡最佳外语片竞选。10月14日已于香港上映,评价貌似两极。

选取了Radiohead的《Last Flowers》作为主题曲。看过原著之后,从一开始听似欢快的milk之声,直到通篇充斥着日本乐队Boris低沉迷幻的气息,抑或是偶尔迸发出的AKB48的青春,也就不难理解了。

《告白》改编自日本2009年书店大赏第一名(首次由新人作家出道作摘得桂冠)同名小说,并由当今日本影坛最活跃的个性派导演中岛哲也执导,其代表作为2006年《松子被嫌弃的一生》

原著女作家凑佳苗,1973年生于日本广岛,如今是标准家庭主妇。2005年入选第二届BS-i新人剧本奖佳作。2007年获第35届Radio Drama大奖。处女作《告白》前三章曾在『小说推理』杂志刊载,后为配合出道做增补动作,加上三章内容集结成册出版成此一作品《告白》。她凭借第一章《圣职者》获2007年度第29届小说推理新人赏。2008年出版后得到书店空前热烈反应,至今总销量已破280万册,并获2009年本屋大赏(日本书店最高荣誉)第1名,击败强劲对手东野圭吾与伊坂幸太郎。

她熟读推理大师江户川乱步和赤川次郎作品,擅长塑造有血有肉人物、织络错综复杂故事,写悬疑推理小说自成一格。《告白》由不同人物的独白构成,涉及校园霸凌、未成年人杀害儿童、个人复仇等冲击性内容,一时引起轰动。有人盛赞是世纪杰作,也有人指出这是触及禁忌的争议作品,毁誉参半的评价引来更多读者。电影版因描写青少年犯罪而被日本映伦分在“R15+”级 (未满十五岁不得观看)。

【获奖纪录】
日本权威颁奖礼2011年『Elan d`or赏』- 最佳电影
第53届日本『蓝丝带赏』- 最佳影片、最佳女配角(木村佳乃)
第35届『报知映画赏』- 最佳导演(中岛哲也)
第84届日本『电影旬报』十优奖第二位

并获奥斯卡外语片奖提名,可惜在5强止步。
三位实力坚强主演:松隆子、冈田将生、木村佳乃。
少年A (西井幸人) 的演技也十分抢眼。

《告白》小说章节:
第一章「神职者」(刊登:『小说推理』 2007年8月号)
第二章「殉教者」(刊登:『小说推理』 2007年12月号)
第三章「慈爱者」(刊登:『小说推理』 2008年3月号)
第四章「求道者」
第五章「信奉者」
第六章「传道者」

大ベストセラー映画化!レディオヘッド、AKB48らが楽曲提供
09年、70万部以上を売り上げ、本屋大賞に輝いた大ベストセラー小説『告白』。ショッキングすぎる内容で話題騒然の本作を、『下妻物語』、『嫌われ松子の一生』、『パコと魔法の絵本』の大ヒット監督、中島哲也が映画化!主演は『ヴィヨンの妻』で映画賞の主演女優賞を総なめにしたばかりの松たか子。本年度最も注目を集める本作品の主題歌には、なんとあのレディオヘッドが幻の名曲「ラスト・フラワーズ」を提供!中島監督自らの熱い要望を受け、邦画では初となる楽曲提供に、公開前から、音楽面でも話題を集めている。大ヒット確実、超話題作の本サントラへは、レディオヘッドの他、今を時めくAKB48の楽曲、やくしまるえつこ&永井聖一による新録曲、また日本を飛び出し世界的人気を放つスリーピース・ノイズ・ロック・バンド、Borisが新曲を含め6曲を楽曲提供するなど、小説、映画の世界観そのままの要注目全19曲を収録予定。

◆映画『告白』 6/5より全国東宝系にて公開

■森口先生(松たか子)の告白文掲載
■Radiohead「Last Flowers」歌詞対訳収録 Boris 歌詞収録